① 今日書いた詩の紹介(題名をタップ)


really?

(短い詩)


最近書いた詩。
(以前のはすべて詩のリストから)


ーーーーーー


② 作業日誌

↓再生聞いてくれた?ギターの音がいいでしょ。曲もいいでしょ。


ーーーーーー


◎ ランチライブより「再生」




去年末のランチライブより再生です。
それからもうすぐ新曲の予感です。
それまで雲のパレードもどうぞ。



ーーーーーー


③ もうひとつのサイト

勉強が苦手な中高生のためのサイトを作りました。
なんでお前がって思うかもしれないけど、読んでもらえると分かるはずです。
何かと意外と大人も楽しいサイト。




[PR]
# by yasuharakenta | 2018-01-20 00:15 | 連絡ノート

毎日、せめて毎日分と続けていた詩の更新。
だけど2016年の初め頃に滞りました。

今は追いつくように1日に2篇ずつ(最近は3篇ずつ)書いています。
過去の日付の分から順番にアップしているので、最近は更新してないように見えます。
でもしているからね。しています!
ようやく12月分に入りました。あともう少し。

要は日付はあまり気にせず、新しいものから読んでください。
消える日誌を見てくれればその日書いた詩のリンクを載せてるので大丈夫。

消える日誌
http://ptpk.exblog.jp/23471661/




[PR]
# by yasuharakenta | 2018-01-15 00:50 | 連絡ノート

かわいそう?
わたしが?


20180119 0046




[PR]
# by yasuharakenta | 2017-12-04 00:46 | 詩、歌詞

便利グッズ買いまくって
ああ便利な生活

そのうちワンタッチで一日終わっちゃうな
ああ便利な生活


20180115 0145




[PR]
# by yasuharakenta | 2017-12-03 01:45 | 詩、歌詞

似てる
似合ってる
そういうカップルじゃ
ないないない

運命的じゃない出会い
ドラマチックじゃない付き合い
だけどだいすき
問題ないないない

似てない
似合ってない
それは外側のはなし
内側はちがう

君といるのが
とってもだいすき
自分なら憧れてしまうカップル
問題ないないない


20180115 0140




[PR]
# by yasuharakenta | 2017-12-02 01:40 | 詩、歌詞

コップを置くと
水が揺れる
そーっと置いても
水は揺れる

そんなふうに
心も動くものだよ
どうしたってね

心が揺れるのは
行動した証拠
今泣いてるのは
止まらなかった証明

コップを置くと
水が揺れる
今日の分のは
全部飲んであげる


20180115 0130




[PR]
# by yasuharakenta | 2017-12-01 01:30 | 詩、歌詞

幸せなことだけあったら
それは幸せじゃないんだよ

そう言われたけど
うるせーよ


20180115 0124




[PR]
# by yasuharakenta | 2017-11-30 01:24 | 詩、歌詞

新幹線の改札をくぐって
お土産を君に選んでる
地酒は小さくて高いけど
割れないようにして持ってくね

雪の降る車窓
ヌクヌクと読書するよ
君が好きな音楽を
小さな音でかけながら

君に会えるのが
うれしいっていうか好きだ
ふとなんで結婚してないんだって思ったから
帰ったらプロポーズしたいよ


20180110 0136




[PR]
# by yasuharakenta | 2017-11-29 01:36 | 詩、歌詞

あてもないとは言えども
コンビニもあるし
スマホもあるし
金もいくらかあるから
どうにかなるので

連絡が来ないのが
余計に寂しいのです
生きれるのに生きれないと思うほど
小中高それ以降全ての採点結果を
突きつけられてるみたい

他の誰かも寂しいんじゃなかろうかと
連絡をしてみるけど2、3のやりとりでおしまい
みんな寂しくないかそれか
俺がいらないかのどちらか
聞こえない本音は残酷だ

あてもないとは言えども
命はあるし
病気はないし
あとは勇気があれば
どうにかなるんで


20180110 0126




[PR]
# by yasuharakenta | 2017-11-28 01:26 | 詩、歌詞

見つけて
見つからん私を

愛して
愛せん私を

壊して
壊せん頑固者を

ひとりで
できないから

ふたりめになって
泣けん私と


20180110 0103




[PR]
# by yasuharakenta | 2017-11-27 01:03 | 詩、歌詞