「友情の偽物」

ずっと遠くになっても
声が届くのが不思議だった

感覚する総てが錯覚だなんて
信じられなかった

ふたりだけで時計の針を
合わせたかった

あなたへの友情は
愛情だったのかもしれない
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by yasuharakenta | 2013-06-27 22:56 | 詩、歌詞