「03」

声は潮風に流されて
言葉の通じない国へと向かったんだと思ってた

目を開いても聞こえる拍手が
耳を塞いでも届く歓声が
あの日々を肯定してくれる

出し惜しみしてこなくてよかった
どんどん更新されていく
[PR]
by yasuharakenta | 2013-08-04 22:59 | 詩、歌詞