「牛乳パックのエンジン」

牛乳パックの電車をひきずる男の子
君がエンジンなんだね

僕がすごいのを作って
喜んでくれたら君にあげるよ

そしたらどこまでもいこうね
僕を置いてっていいよ

そしたらどこまでもいこうね
期待を棄てちゃってよ
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by yasuharakenta | 2013-09-17 22:46 | 詩、歌詞