カテゴリ:挨拶( 4 )


どっちもいいよ、開設から6年が経ちました。

毎日、せめて毎日分書こうと決めて進めてきた詩は、1493篇になりました。
(去年書かない日が多くあったので、今年に入ってから1日2、3本書いています)

今回、詩のリストというのを作りました。
今まで書いた詩の一覧です。

膨大な量ですよね。
タイトルだけを考えるのだとしてもこれはなかなか大変です。


最近の一番大きいニュースはやっぱり舞台出演かな。
2月にシベリア少女鉄道のオーディションを受けて、5月から6月、赤坂で舞台に立ってきました。

やっぱり、そうだな、大変でした。
何がどこまで必要か分からないから、だから全部してました。
そんなに台詞の多い役じゃなかったけど知ってるボイトレは全部しました。
そんなに動きの多い役でもなかったけど必要そうな準備運動は全部しました。
上手くいかないことが多すぎて、普段しない混乱をしました。
迷惑をたくさんかけたけど、かけない方法がわからなかった。

でも、シベリア少女鉄道は一番好きな劇団だったんです。
初めて観に行ったとき、興奮しすぎて終演後ひとりカラオケしたんだから。
その劇団に参加できたんだから。それだけですごすぎます。ということにしておきます。

今回の台本も演出もとんでもなくて、観に来てくれた友達も「こんなの見たことない」ってみんな興奮してました。
そりゃそうでしょって思います。だからずっと色んな友達に勧めてたんだから。

医師役の吉田さんが、俺のことをちょくちょく気にしてくれて。
音楽やってるのを知って「今度舞台前にギター持ってきて歌ってよ」「俺らが聞いてないの変でしょ」って言ってくれていました。
ギターを持っていくのは結局できなかったんだけど、最後の打ち上げで近くの席になって、自身のスマホで安原健太を検索して「まあるい」を流してくれたんですよね。
でも中華料理屋はガシャガシャしててよく聞こえないから、そのスマホのまあるいに合わせて俺も歌って。
ちょっとしてやめようとしたら吉田さんの「もっとこいよ!」ってアクションがあったので、そのまま2番の終わりまで歌いました。
4秒くらい間があったあとで「・・嫌いじゃないんだよなあ」って爆笑してくれたのがうれしかったんだよなー。


近い未来の一番大きなニュースは、新曲群「雲のパレード」を公開することです。
フロート、逃走、spring、グッドバイの4曲を入れます。

6月中、せめて今日までに間に合わせたかったんだけど、だめだった。
でもグッドバイのもう仕上げ作業なので、遅くても今月中、できたら7/20までには必ず公開します。
それが終わったらしたいことたっくさんあるんだ!!!

月いちで曲を作っていきたいし、書き物もしたいし、練習もしたいし、ライブもしたいです。
雲のパレードはスローからミディアムテンポの曲が多いんだけど、楽しい曲をもっと作っていきたいです。
ちょっと時間かけすぎたからね。

ということで近々発表するはずなのでお楽しみに!
消える日誌を毎日書いているので、それをチェックしていてもらえれば大丈夫。


また、僕が作った勉強できようサイトという勉強が苦手な人のためのサイトもかなり充実させました。
いまいち爆発的に広まってないんだけどね。でも確実に多くの人に使ってもらっているようです。
中高生や中高生の知り合いがいる人は紹介してもらえるとありがたいです。
詩や音楽は好き嫌いがあるけど、これは絶対役立つと思って作ってるからね。
読み物もたくさん用意してるので大人の時間つぶしにもなるはずです。


ということで作業に戻ります。
フロート、逃走、spring、グッドバイ、そしてこれからの色々を楽しみにしていてね。

安原健太




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by yasuharakenta | 2017-07-11 21:28 | 挨拶

朝に汽車という詩をアップしてから、今日で4年です。
結構経っちゃいました。

毎日書くようになってからも、もう2年以上です。
2年のあいさつに、毎日書くことの葛藤が載っています。
毎日書いて1年が経つと、世界で、この1年で多く詩を書いたうちの100人には入るだろうと思いました。
毎日書いてもう少しすると、世界で、1000番目くらいかもなあと思うようになりました。
そして最近は、もうなんとも思わなくなりました。

ただ毎日書くだけです。
えらいとも、つらいとも、なんとも思わなくなりました。
詩をいくつか書くと、時々突然変異があります。
いままでの自分にはなかった詩が、突然ポンっと生まれるときです。
毎日書くとその突然変異の回数も必然的に多くなっていきます。
それは、いいことなのかもなあ。
でもそのくらい。あとは毎日ただ書くだけです。

最初の頃は一生懸命毎日書いていましたが、それはやめました。
眠っちゃったり、何かで書けなかったりしたときは次の日にその分も書きます。
3日4日溜まることもたまにあります。
でも「毎日分」書けばいいや、くらいの気持ちでやっています。
毎日書くからこそ良いとも思います。
だけど休んだ次の日の、一生懸命書いた1篇目の次に、ノルマだからなあと、ぽんと書いた詩が妙によかったりすることもあります。
それは連続で書かないと生まれなかったしなあと思うと、まあ毎日分でいいかなというのが今のところの気持ちです。

2年のあいさつには「だから僕は、もう少しすごくならないといけないんです」とも書いています。
これはやめることにしました。つい最近のことです。
すごくなるのをやめるというか、すごくなるのを待つのをやめました。

以前の(つい最近までの)僕はずっと、「すごくならなきゃ」と思っていました。
それは呪いのようなものです。
「すごく」なったら、何か素敵なことが、例えば音信不通の友達と連絡を取れたりとかそういうことが、起こせると勘違いしていたんです。
そんなこと、すごくなったところで何も解決しません。
それに気付いてなかったんです。
そして、すごくなくても動けるなら動いたほうがいいということも。

なんだかよくわからない、なるかもわからない未来の「すごさ」のために、たくさんの機会を捨てていることを、遅いかもしれないけど、改めて実感しました。
最近の詩にもそんなのがチラホラとあります。
動きを変えていくつもりでいます。

4年が経って4年のあいさつなのですが、去年は3年のあいさつを書いていません。
これは音楽ができていなかったのが理由でした。
あいさつの場で、ちゃんと曲ができたよと言いたかったんですね。
最初は、頑張って作って、少し遅れてでも3年のあいさつを書いて、できたと言おうと思っていました。
それがしばらく経つと、頑張って3年半には間に合わせて、ちょっとイレギュラーだけど3年半のあいさつを書こうと思っていました。
そして何もならないまま、今になりました。

今抱えている音楽もあって、やっぱりこの日までに完成させたかった。
そしてさらには、それを言い訳にこの文章も書くのをやめようと思っていました。
だけど。そうだった。
すごくなるのを待つのはもうやめたんでした。
4年のあいさつは今日しか書けないから、今日書くのがたぶん正解です。
数年後に振り返った今日と、今日の今日とでは、景色は似たようで、違うはずなんです。

ということで4年のあいさつはここでおしまいです。
ずっと見てくれてる方、最近知ってくれた方、ありがとうございます。
誰も見てなくても何かしら作っていくので、ときどき思い出したように帰ってきてください。

あ、サイン作ったんで、欲しい人もらいにきてください。
あと、どこでも歌います。どこでも書きます。


安原健太



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by yasuharakenta | 2015-07-11 22:49 | 挨拶
初めて朝に汽車という詩をあげてからちょうど2年が経ちました。
こういう記念的なのって少し痛々しいんですけど、せっかくなので続けます。制作秘話と解説もそうですけど、こういう雑談みたいなのの方が受けるんですよね。変なの!
2年で変わったこともあります。たとえば、全角の括弧や数字を使えるようになったりね。その時にしかできないことがあるってやっぱり思います。
前回の挨拶から1年。「2年目には、どんなしらないことをしていくんだろう。」と書いていましたが、それなりに順当に来てしまいました。もう少し爆発したかったな。

一番大きかったのはCDができたことです。「demo1(デモいち)」というCDです。中でも、まあるいという曲の人気には驚きました。
去年の2月にあいつのケツはデスヒップという曲を完成させました。この曲のテーマは「とにかくふざける」で一番ふざけてるのはかっこいいことだと思ったんですよね。だから録音技術についてその時に初めて勉強しました。イコライジングなどもこの曲で初めて行ったんです。まあるいはその時にはもう完成していて発表するタイミングを図っていました。けど、デスヒップでたくさん勉強したからもっと良くなるはずと、もう一回全部解体して組み立てし直したのが今のまあるいです。
完成した直後にさっと聴き比べるとなんだかあんまり変わらない気がして、結構時間かけたのになって少し落ち込みました。けれどその曲が聞いてくれた人に染みていくのを実感したんですよね。そうしたひとつひとつが重要なんだって、そう信じることにしました。

そのCDができてから、ライブ活動も始めました。
一ヵ月に一度のペースでやっています。毎回反省をしては作り直しの繰り返しですが、6月のライブは僕自身も(きっとお客さんも)かなり楽しくできて、こんなふうに続けていけたらいいのかなと今は思っています。最近、ギターの弾き方も変えています。まだ定着率が10%程度ですが、明らかに音が良くなってきています。楽しみにしていて下さい。

詩がメインだったこのブログでのひとつの変化は詩を書かなくなったことでした。虹という詩を3週間くらいかけて書いた後に、まあるいやCD制作が佳境だったのもあったのですがほとんど書かなくなっていました。
しかし最近は毎日書いています。いつもみたくいろんな言葉に「やれ」と言われたからです。ほんとに駄目だなあと思うから、人の言葉くらい素直に聞きたいと思うし、それをすぐに忘れていちゃいけないとも思います。結構難しいんですよね。
具体的には今日マチ子さんのこのインタビュウと、佐藤秀峰さんの今まで見てきた漫画家になれない人たちの言い訳を同時期に読んだからです。特に今日さんの「誰も見ていなくても描き続けられる力」という言葉には力をもらいました。何回も励ましてもらってるから、もうこれで最後にしないとという感じですね。いつまでも励まされてる場合じゃない。

毎日書くとそりゃあムラもでてきます。未知の新しいのより古いのが好きでいやになる。もしこのタイミングで見てくれた人がいたら離れてしまう。でも続けていると毎日書いてる自分が(いい意味で)ばかみたいでポエマーズハイになる。そして少し経つとまたいやになる。こんなのの繰り返しです。
読み手にとっても新鮮ではなくなります。たまに書くと見てくれても、毎日書くとあとでいっかって思うんです。僕もそうだもん。ブログが更新されたときにカレンダーにつく赤いマークも、6月前半は毎日ついているのが楽しかったんですけど、後半には真っ赤になっていくのがなんだかグロテスクに思えて。毎日書こうとして書けていることはなんだか面白くて(制作秘話と解説書いてって言われても後でねって言ってたくらいです)続けたいとも思うけど、一体いつまで続けるのかなって思ってたんですよね。きりのいい6月とか7月とかでやめようかなと思ったり。やめちゃいたい、が正しいですね。
僕が相手にしたいのは知り合いだけじゃないのに、こんくらいでへこたれてらんないよなという気持ちもあったり。
若干つかれてはいました。帰り道ご飯に誘いたくても、詩を書いてないから何も言わずに帰ったり。若干ですけど。

でもね、毎日書いていると、それでいいよって言われることが増えました。もちろんしらない人たちにです。
6月17日、COILの岡本定義さんのライブがあって渋谷にいました。渋谷のPARCOではその日最終日の「ほぼ日のはたらきたい展」というのがやっていてその前に行ってきたんです。COILのその場所でのライブは以前にも経験があって、整理券をもらうのが遅れるとすごく見難い席になるので、ほぼ日はたまに見ているし、さっと見て出るつもりでした。
一番最後の部屋の白い壁に「99の「はたらく人」のことば。」というスライドショーがありました。ほぼ日の膨大なコンテンツの中から、普通ではない選び方で誰かの心に届くように抽出された99の言葉がひとつひとつ流れていくだけのスライドショーです。(とはいっても、複数のプロジェクタで幅広の壁に再生されるスライドはいちいち目で追わなければならなくてアトラクションとしても相当面白かったです。)
僕が目にしたときには後半も後半で、90番目くらいの言葉が再生されていました。まあ99くらいまでは見てから行こうかなという程度の気持ちでそのスライドショーを眺めていたんですけど、最後から2番目の、98番目の吉本隆明さんの言葉が、えらく心に響いちゃったんですよね。

 十年間、毎日ずうっとやって、
 もしそれでモノにならなかったら、俺の首やるよ。

僕はグッときちゃったですよね。今も吉本さんがどんな人だかほとんどしらないのに。そこから結局全てのスライドを見てしまいました。その時に、毎日詩を書くのももうちょっと続けるだろうなって感じたんです。
(大切な話ですが、COILのライブは整理券20番でとてもいい席で観れました。もうすっごくかっこよかった。みんなしらないなんて、なんてもったいないんだ。ギターの弾き方をやっぱり変えようと思ったのも岡本さんの手元を近くで見たからです。こっそり握手してもらいました。)
6月30日には、西きょうじ先生のポレポレ課外授業第5課「ボーダーズ」をUstreamで視聴しました。長いですけど、とってもいいですよ。ここで提示された結論がとてもよかった。そして毎日書いていることを肯定してもらえたような感覚でした。できることはやろう。うれしかったですね。助詞の話に僕も泣きそうになってしまいました。

僕は歌が歌いたくて歌手になる人とは少し動機が違います。
なんにも自信がないけど、どうしてもやりたくなっちゃったんですよね。だからせめて言葉くらいは今より少しでもコントロール出来るようになりたい。いろんな人の言葉に支えられていますけど、元々、そうだったんならやらない理由なんてなかったんですよね。
でもいつもすぐ忘れちゃうから、今回はなるべく覚えておこうと思っています。
過去有名だったバラエティが特番を除いて復活しないのは、続けなかったからかもしれないですよね。内Pとかくりぃむナントカとかは名前を変えて続いてますけど、続いていないのも多くあります。
だからゴッドタンってやっぱりすごい。以前の水曜の深夜から、もっと深夜の今の26時台に移るときに「水曜日撤退スペシャル!」って言ったんです。深い時間になって細々として見えたって、続けるのが大事なのかなって。(しかもゴッドタンは細々じゃありません。しかも映画にもなりました。今公開中のその映画、超面白いですよ!映画館で拍手が起こるよ!)
伝説になる方が簡単なのかもしれない。なってないからわかんないけど。

3年目、とりあえず詩を書くのは続けていきます。
けれど音楽をもっと頑張ります。本当は2週間に1曲くらいのペースで更新していきたいんですけど、今はまだ難しいんですよね。今は「spring」という曲を作っています。まあ難しい。やっとテンポが決定した所です。誤期待ください。
僕は、詳しく書くと面倒になるので書かないですけど、音楽を「使っている」というイメージがあるんです。COILとかが大好きで、あの人たちをミュージシャンと呼ぶなら、俺はとてもじゃないけどって、そう思っていました。
6月20日、この原稿の断片を書き始めた時にこの記事を読んだんです。
この記事を読んで、いつまでも今のスタンスでいたら音楽を馬鹿にしてることになっちゃうかなって少し思いました。音楽ですと堂々と言えるようにならなきゃ。そう思いました。3年目はそれを意識していきます。
詩だって恥ずかしかったけど、最近ようやく「詩」と言えるようになってきたんです。

まーーーー話が長い。読んでくれてありがとう。
コラムを書いてって言われることもあるんですけど、もう少し待っていてください。いろいろ考えがあるといえばあります。たとえばね、全然しらない人と好きな映画監督がおんなじ素晴らしいコラムを書いていたら、映画監督の方が読みたいでしょ。(個人的にはそういうの抜きで内容で判断したいという気持ちがありますけどね)
だから僕は、もう少しすごくならないといけないんです。

前回は「どっちもいいよ」というタイトルについて書いたんですけど、その時にボツにしていた話があります。「ptpk」についてです。大した話じゃないけど、来年の為に取っておこう!と思って取っておいていましたが、未だにひとりからも聞かれないので、延期します!

それでは、また制作秘話と解説ショートバージョンでお別れです。いつもありがとう。
前と違って、詩がたまっていくくらいでは胸には来なくなりました。
それでいいんだと思います。

さあ!
3年目には、どんなしらないことをしていくんだろう。
おたのしみに。ぼくがいちばん楽しみですけどね。

制作秘話と解説ショートバージョン!
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by yasuharakenta | 2013-07-11 20:37 | 挨拶
このブログを立ち上げて、朝に汽車という詩を載せてから今日で一年が経ちました。
これからもほめられるようなものを作っていけたら。そう思います。

読んでくれている方はきっと知り合いの方が多いと思います。本当にありがとう。
そしていつか作品がひとり歩きして、僕が制作秘話と解説に書く以上に読み込んでくれるような読者が現れてくれるように、頑張るなんて口にしなくても、がんばってたねって言われるくらいにならなくては。でも、この一年で目に見えて上手くなったぼくを、今日はほめます。
えらいぞ。

このブログを始めるのに、僕にはふたつのはっきりとしたきっかけがありました。
一番最初の解説にも書きましたが、ひとつは朝に汽車という詩が書けたこと、もうひとつは「今日マチ子のセンネン画報」に出会ったからに他なりません。exciteのブログを借りているのも、少しでも近づきたいという気持ちの現れです。今日マチ子さん、ありがとうございます。いつか会えてお礼が言えたら。

タイトルは「今日マチ子のセンネン画報」や「ほぼ日刊イトイ新聞」のような、安原健太を何かしら使用した名詞がいいかなと思っていたんです。(そのほうが安原健太という名前が広まりやすいかもしれないという下心もありました。)あとは、爆笑問題のような、言い切ってしまう強さを持った名詞。結構悩んでいました。「どっちもいいよ」は仮タイトルとして付けたものだったんです。名詞でもないし。
でも、今はとても気に入ってるんです。たった一言で、僕の大切にしていることが言い表せているような。柔らかいのに強いような。「題名なんだっけ?どっちもいいよ?だっけ。どっちもいいよっていいよね。どっちでもいいよだとぶっきらぼうな感じがしちゃうけど、どっちもいいよだと、どっちもいいよって感じがしていいね。」こう言ってもらえたのもとてもうれしかったです。見てくれてるかな。

詩、歌詞というカテゴリーでは、この一年に書いた詩のタイトルの一覧が見れます。
ほんの一年前までは、なんにも、なんにもなかったんだと思うと、なんだか胸にきますね。
せっかくですので、人気の秘訣(笑)制作秘話と解説ショートバージョンでお別れします。
本家(笑)の方ではまだ出ていない詩にも触れて。ありがとうございました。

2年目には、どんなしらないことをしていくんだろう。
おたのしみに。ぼくがいちばん楽しみですけどね。

制作秘話と解説ショートバージョン!
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by yasuharakenta | 2012-07-11 17:01 | 挨拶