「小学生の自由ノートで生きる架空のヒロインと恐竜が旅に出る話」


「がおー!」恐竜は吠えました。
「ちょっと!がおーじゃわからないでしょ!」お姫様はなぜかずっとこちらを向きながら恐竜に言います。
「が・・・ごめーーん!」
「分かればいいわ。じゃあ行きましょ!」
お姫様は恐竜の背中に直立してなぜかずっとこちらを向きながら旅に出ることにしました。
はたしてどうなることやら。

次回!
お姫様は食いしん坊!こうご期待!


20180502 0744




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by yasuharakenta | 2018-02-22 07:44 | 詩、歌詞