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ずっと一緒がいいのに
なんでそういうこというの?

いつかとか未来のこと
どうして具体的にするの?

だーいすきだいすきなだけだと
それじゃああほみたい

ずっと一緒がいいの
頭のいいこといわないで


20180508 1943




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by yasuharakenta | 2018-02-28 19:43 | 詩、歌詞

やばい今めっちゃ幸せだった


20180508 1937




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by yasuharakenta | 2018-02-27 19:37 | 詩、歌詞

言葉でいえばすぐなのに
ぼくの失恋はずいぶん長く
季節をなんどもくりかえすうちに
今がいつだか見失う

小説にならない
人生は小説よりも奇じゃない
ただの失恋 平凡な失恋
ドラマチックのキーは君が握ってる
でもとうに道端に捨てちゃった

橋の上からうわーと投げるような
そんな恋じゃなかったんだよ
わかってるわかっているのに
ぼくの失恋はずいぶん長く

季節をなんどもくりかえしたら
好きが皮膚に残ってとれない


20180508 1903




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by yasuharakenta | 2018-02-26 19:03 | 詩、歌詞

そんなに不安に思わなくていいよ。
僕を信じてくれていいよ。
だって不安の正体を教えてあげようか。
不安の正体は「見えない」だ。
明日が初めてだから「見えない」のは当然。
「見えない」から不安なのも当然。
少しの不安はあって当然。
でも不安で不安を増長させないよ。
「見えない」だけ。「知らない」だけ。
「想像力が及ばない」だけ。

だから今日はもう寝よ。
「見えない」は明日になれば見えるから。


20180506 0746




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by yasuharakenta | 2018-02-25 07:46 | 詩、歌詞

月を見るひとは
他に見る対象がないひとか
いつでも見れる安心があるひとくらいだ

恋をしているひとには
月を月として見る余裕はない
月のむこうに彼や彼女を立たせているのだ

私は今日も月を月として見る
変化のない日常を満ち欠けでごまかし
そしてときどき本気で見惚れる


20180506 0733




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by yasuharakenta | 2018-02-24 07:33 | 詩、歌詞

食べれない日なんて
生きてきて今まで一度もなかった
母親の声が聞きたい日なんて
今まで一度もなかった

電話ごしに母は
「あら思い出すわ」と言った
なんでも私は幼い頃
なかなかご飯を食べなかったらしい

生きてきてなんて大げさね。
記憶に残るシーンだけじゃない。
生きてきてなんて大げさね。
これからだって生きるんじゃない。

母の声が聞きたい日なんて
今日まで一度もなかった
とりあえず一度帰ってきなさいよと
電話ごしにそう言った


20180506 0713




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by yasuharakenta | 2018-02-23 07:13 | 詩、歌詞

「がおー!」恐竜は吠えました。
「ちょっと!がおーじゃわからないでしょ!」お姫様はなぜかずっとこちらを向きながら恐竜に言います。
「が・・・ごめーーん!」
「分かればいいわ。じゃあ行きましょ!」
お姫様は恐竜の背中に直立してなぜかずっとこちらを向きながら旅に出ることにしました。
はたしてどうなることやら。

次回!
お姫様は食いしん坊!こうご期待!


20180502 0744




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by yasuharakenta | 2018-02-22 07:44 | 詩、歌詞

やったー!
うれしいな!
最高だな!
最低のない最高!
盛り上がってきた!
底がしれない!
計り知れない!
でも計りたい!
もう何もいらない!
いるけどいらないって気分!
こんなにうれしいことはもう一生いらないくらい!
いるけどいらないくらいうれしい!
やったー!
やったぞー!
やったんだー!


20180502 0740




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by yasuharakenta | 2018-02-21 07:40 | 詩、歌詞

新しい家にも
新しい心にも慣れた

君のことは
もう前世みたい

でも生まれ変わって
来世で

I love you と
言うんだろうな


20180502 0726




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by yasuharakenta | 2018-02-20 07:26 | 詩、歌詞

そんなに気にして
も大丈夫
好きにして平気だよ


20180429 0917




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by yasuharakenta | 2018-02-19 09:17 | 詩、歌詞